ファイルサーバやNASのクラウド化

情報システム部門・システム管理者に「選ばれる」
国産クラウドストレージFileforce®

  • 安全なテレワーク環境を低予算で
  • 拠点ごとのファイルサーバを集約
  • バックアップや管理の負荷を大幅削減
  • 電子帳簿保存法にも対応
ファイルサーバやNASのクラウド化に最適なファイルフォースのユーザインタフェース

ファイルサーバのクラウド化で業務を効率化

ファイルサーバのクラウド化をファイルフォースで実現した社数は3000社以上

情シス部門の業務は忙しくなるばかり・・・

社内のファイルサーバーやNASの
管理に課題はありませんか?

  • 拠点ごとのファイルサーバーの管理が大変!
  • 障害が多く業務が止まってしまう
  • 容量が増える一方で常に整理を依頼している
ファイルサーバのクラウド化をしたいがクラウドストレージにも課題

「とはいえ、オンラインストレージも課題が多そう・・・?」

  • 従来の運用が維持できない
  • 使い方が難しい
  • 体感スピードが遅くストレス!
  • アクセス権限が柔軟につけられない
  • データ移行が大変そう・・・
  • 海外のサービスでセキュリティは大丈夫?

SOLUTION

ニューノーマルの新しい働き方の導入と
業務のDX促進に必要なのは、
高品質なクラウドストレージです。

Fileforce®ならオンプレミスのファイルサーバー・NASの課題と
一般的なオンラインストレージでは解決できない運用や使い勝手の課題を
最高のコストパフォーマンスで解決します。

お問合せ無料トライアル

REASONS

Fileforce®が情報システム部門に支持される3つの理由

選ばれポイント1

ファイルサーバー・NASでの運用をそのままクラウドへ

ファイルサーバのクラウド化に最適なファイルフォースのドライブ画面

いつものエクスプローラー
から、簡単・快適アクセス

・Windowsにドライブとしてマウントするため、これまでのファイルサーバと同じように使えます。まるでクラウドであることを忘れる軽快なレスポンスを実現しました。
・多彩な機能でブラウザからログインするWebUIやモバイルにも対応しています。

ファイルサーバのような柔軟なフォルダ権限

全社共通のフォルダ構成でこれまでと同じ運用を継続

Fileforce®なら、これまでのファイルサーバ・NASと同じフォルダ構成と運用をクラウド上で再現できます。全社・組織で共通のフォルダツリーだから、直感的な社内共有が可能です。

ファイルサーバーのようなアクセス権限やポリシーを維持

詳細で柔軟なアクセス権限で従来のポリシーを維持

一般的なクラウドストレージは、上位フォルダの権限を継承しかできませんが、Fileforce®はWindowsサーバよりも詳細なアクセス権限を自由に組み合わせ、階層に関係なく柔軟なコントロールが可能です。

選ばれポイント2

国産の高品質サービスの活用でセキュリティ強化と安心を実現

ファイルサーバーからのクラウド化をする日本企業に合わせたきめ細かいサポート

データ保管先はもちろん、開発から運用、サポートまでをすべて日本国内に限定

Fileforce®は、開発、運用からデータの保管先までをすべて日本国内に限定。お預かりしたデータが海外に出ることはありません。

ファイルサーバー以上に厳格にデータ保全

高い可用性と万全のデータ保全

アップロードされたファイルや管理データは、高セキュアな複数拠点のデータセンターに複製・保管されるため、障害によるサービス停止のリスクが低く、お客様によるバックアップも不要です。

ファイルサーバーのクラウド化でパソコン端末には必要なデータのみ同期

PCにデータを残さない

Fileforce®は非同期型のクラウドサービスです。PCに不要なデータを同期せず、暗号化されたキャッシュのみが保存されるため、万が一のPC紛失時にも安心です。

ファイルサーバーのクラウド化に最適な多要素認証に対応

SSOや多要素認証にも対応

IDaaSサービスとの連携やスマートフォンを使った多要素認証にも対応しています。

選ばれポイント3

移行から運用後まで システム管理者の負担を大幅削減

専用ツールで簡単にファイルサーバーからクラウドにデータ移行

無償のデータ転送ツールでラクラククラウド移行

既存のファイルサーバ・NASからクラウドへのデータ移行は、移行先を選択してツール上で進捗を確認するだけ。専門知識がなくても業務を止めずに差分を含めた移行を簡単に行えます。

ファイルサーバーからクラウド化してもアクティブディレクトリ連携で管理を効率化

Active Directory(AD)
連携ツール

AD連携ツールにより、入退社や異動によるユーザー情報の変更は自動的にFileforce®へ同期されるため、Fileforce®上でのユーザー情報はメンテ不要

ファイルサーバのクラウド化で操作履歴もすべて記録

詳細ログと分析ツールで「いつ・どこで・誰が」がすぐわかる

ファイルサーバーの運用で意外と多いのが、迷子のフォルダやファイルの問い合わせ。Fileforce®なら、日々の問い合わせから万が一の情報漏洩の経緯まで、スピーディに対応ができます。

ファイルサーバーのクラウド化が初めてでもすぐに使える分かりやすさ

トレーニング不要で、導入したその日から活用

わかりやすいオンラインヘルプをご用意していますが、多くの企業様から、操作が簡単なので導入したその日から使えたというお声を多くいただいています。パスワード再発行などもユーザー自身で行えるため、管理者様の負担をかけずに運用を定着させることができます。

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SHARE

Fileforce®は、ファイル共有の課題も解決します!

ファイルサーバのクラウド化をすれば社内外でも情報共有

社内で

全社・組織で共通のフォルダ構成で、働く場所を問わずにスムーズな情報共有が可能です。

ファイルサーバーのクラウド化で脱PPAP

社外へ共有

脱PPAP!パスワード付きZip添付に代わるファイル共有は、クラウドストレージで解決。ファイルのサイズや数を気にせずにメールやチャットで共有が行えます。上長承認や共有中止など、安心機能も充実。

ファイルサーバーをクラウド化すればフォルダ内で社内外とも安全に共有

社内外と相互に

フォルダ共有機能で特定のフォルダにFileforce®ユーザー以外を招待できます。メンバーには必要なアクセス権を付与し、安全で効率的に相互でのファイル共有ができます。

改正・電子帳簿保存法にも対応!

改正・電子帳簿保存法の要件に対応可能なFileforce®の基本サービスに含まれる、関連機能は以下となります。
改正・電子帳簿保存法の要件 Fileforce®での対応機能
電子データの訂正・削除制限 ロールに合わせた柔軟・詳細なアクセス権限付与機能
訂正・削除の記録(アクションログ) すべてのアクションログ記録の保存(1年)とダウンロード機能
検索性の確保 フォルダ、ファイル名、属性項目による検索機能(組み合わせ検索も可)
税務署検査権限によるダウンロード要請への対応 対象ファイルデータのダウンロードが可能
操作マニュアルの据え付け・運用支援 オンラインマニュアルと管理コンソールでの権限付与状況の可視化
アクションログの保存期間の延長 電子データの法定保存期間に合わせたアクションログの長期保存(10年間)
検索性オプション(属性項目付与) ファイルに対する、「取引年月日」、「取引金額」、「取引先」、その他項目(勘定項目や伝票番号など)
これら機能でも本法令への対応は可能ですが、今回発表した「電子帳簿保存法対応オプション」をご利用いただくと、より効率的な電子データ管理が行えます。
<電子帳簿保存法対応オプション内容>
  • 検索要件に合わせ「取引年月日」、「取引先」、「取引金額」、その他、伝票番号などの任意の情報をファイルごとにカレンダーやリストから簡単に登録できる属性項目機能を提供
  • アクションログ保存期間を1年から10年間への延長

ファイルサーバーのクラウド化が初めてでも丁寧にサポート

Fileforce®にお任せください
必要な時に必要なID・容量で。
導入コストや管理負担を減らしながら、
クラウドストレージから始めるDXの実現を応援します。

COST

最高のコストパフォーマンス

えらべるプラン Entryまずはスモール
スタート
Unlimitedユーザ数やコストをシンプルに管理したい Enterprise大容量、多用途
Unlimited-1 Unlimited-3 Unlimited-10 Unlimited-30
ユーザ数 10ID~500ID 無制限 無制限 無制限 無制限 10ID~
基本ストレージ容量 ユーザあたり30GB 1 TB 3 TB 10 TB 30 TB 必要容量を購入可
初期導入費用 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0
月額利用料 900/1ID 50,000 90,000 180,000 300,000 お問合せ下さい
おすすめの企業規模 100名未満 100名~300名 300名~500名 500名~1,000名 1,000名以上
おすすめの利用用途 社内外でのファイル共有や脱PPAP運用を可能にするベーシックな機能で、簡単スモールスタート。 社内外でのファイル共有や脱PPAP運用に加え、リモートワーク環境の早急な整備を実現
300 名で利用した場合:1IDあたり166円
ファイルサーバーをクラウドストレージに移行し、ユーザ数を気にせずに安全高セキュアなファイル共有や電子帳簿書類の保存、リモートワークのニーズを叶える(オプション機能の追加も可能)
500名で利用した場合:1ID/180円
大容量ファイルサーバや拠点毎のNASををクラウドストレージに集約し、業務効率化とセキュリティ対策の両面で快適な運用を実現。
(オプション機能の追加も可能)

1,000名で利用した場合:1ID/180円
グループ会社や全社のファイルサーバーをクラウドストレージに集約し、各組織のユーザ数増減を気にせずにセキュアな情報プラットフォーム構築を低コストで実現。(オプション機能の追加も可能)
2,000名で利用した場合:1ID/150円
大企業、多用途等のあらゆるニーズに対応。個別仕様、個別用途でのご利用をされたい企業向け
ストレージ容量追加
最小追加容量 500 GB (追加不可) 500 GB 1 TB 1 TB 1 TB
電子帳簿保存法オプション オプション オプション オプション オプション
フォルダ・ファイルの高速検索
全文検索機能 オプション オプション オプション オプション
ファイル単位のサイズ
上限変更
オプション
(20GB)
オプション
(20GB)
オプション
(20GB)
オプション
(20GB)
SSO(SAML2.0対応)
Active Directory連携 オプション オプション オプション
サブ管理者
自動Update配信の制御(※)
初期設定サポート
管理者向けトレーニング
データ転送ツール提供
オンラインマニュアル
(ユーザ)
オンラインマニュアル
(管理者)
メールサポート
(管理者)

※管理者によるFileforce® Driveの自動アップデート配信の制御

SUPPORT

導入時の初期セットアップから
ご利用中の疑問・質問まで丁寧にサポート

導入は、専門知識がなくても国産サービスならではの手厚いサポートで簡単に行えます!
導入後の使い方に関する疑問・質問などにもきめ細かく対応します。

  • 導入コンサルティング・
    運用設計

    お客様の業務形態に最適な運用方法のコンサルティングを行います。

  • Active Directory
    連携

    既存ファイルサーバーの運用をそのまま引き継ぐことが可能です。

  • データ移行
    支援

    独自のツールを利用し、効率良く社内データをクラウドへ移行できます。

  • 管理者・ユーザー向け
    トレーニング

    効果的にFileforce®を利用していただくためのトレーニングも実施しています。

お問合せ無料トライアル

トライアル(無料体験)~ご利用開始までの流れ

最短3営業日でご利用を開始いただけます。

  • STEP1

    トライアル申込み

    専用のフォームよりご依頼をいただきます 無料トライアル

  • STEP2

    ヒアリング(オンライン)

    担当とのミーティングにて簡単なヒアリングを実施致します

  • STEP3

    トライアル発行・検証

    検証用のトライアルアカウントをご案内させていただきます

  • STEP4

    ご利用開始

    お申し込み後、最短3営業日でご利用を開始いただけます

導入実績

エンタープライズから中小企業までご利用いただいています。

  • 第一三共のロゴ
  • 鹿島建設のロゴ
  • イオンイーハートのロゴ
  • エイチ・アイ・エスのロゴ
  • 文藝春秋のロゴ
  • SBテクノロジーのロゴ
  • JMPAのロゴ
  • 角川書店のロゴ
  • 横河電機のロゴ
  • シーティーエスのロゴ
  • 信金キャピタルのロゴ
  • トライポートのロゴ
  • CSAJのロゴ
  • リロクラブのロゴ
  • ふくおかフィナンシャルグループのロゴ
  • 阪急交通社のロゴ
  • 西遊旅行のロゴ

Fileforce®をご利用いただいたユーザの声

このサービスはユーザー、グループ、フォルダのアクセスと権限をしっかりと管理してくれますので、IT分野の仕事をしている私にとっては安心して使用することができるサービスです。さらに、ユーザーの活動をログとして残すことができるのでかなり便利です。

職種:
係長・主任クラス
業種:
IT/通信/インターネット系
従業員規模:
51~100人

クラウドストレージサービスを利用したかったのでこちらのサービスを利用しています。様々なデバイスから、企業ファイルを管理でき、編集、作成ができますので非常に便利です。高いセキュリティでファイル共有できますので安全面においても満足しています。

職種:
契約・派遣・委託
業種:
IT/通信/インターネット系
従業員規模:
51~100人

fileforceの特徴といえばあらゆるコンテンツを一括で管理するという点が特徴であり魅力であると考えています。一括で管理することは危険だと考えるかもしれませんが、一番安全な場所に一括で管理すれば、一番安全な管理方法になるのです。

職種:
事業部長・工場長クラス
業種:
サービス/外食/レジャー系
従業員規模:
51~100人

数年前に自前ファイルサーバーから当サービスに切り替えました。これまでは、営業所ごとにファイルサーバーを持っていたためファイル共有はとても面倒な作業でした。ファイルフォースでは、ファイルサーバーが一元管理がなされているため共有がとても楽になり業務の効率化に繋がっています。

職種:
事業部長・工場長クラス
業種:
サービス/外食/レジャー系
従業員規模:
101~200人

出展:Fileforce®の口コミ・評判 | ボクシルSaaS URL: https://boxil.jp/service/128/reviews/

よくあるご質問

  • ファイルサーバからクラウドストレージに移行するとユーザーの使い方は変わりますか?

    Fileforce® Driveを利用すれば、ユーザーはこれまでのローカルディスクやネットワークドライブと同じようにファイルやフォルダにアクセスし、各アプリケーションのファイルを編集したり移動や削除も可能です。これまでのファイルサーバやNASにできなかったファイル共有の機能も充実していますので、脱PPAP等、安全で効率的な社内外とのファイル共有もクラウドストレージから簡単に行えます。Webブラウザやモバイル端末からも認証の上アクセスできるので、テレワークをはじめとした様々なビジネスシーンやワークスタイルにマッチします。

  • ファイルサーバからクラウドストレージに移行後、バックアップやリストアはどうなりますか?

    Fileforce®は、クラウドへファイルをアップロードした時点で即時に国内複数拠点のデータセンターにファイルデータが複製されるので、万が一の障害時にも業務の中断が発生しにくく、バックアップ時点に戻ってリストアという概念がないため、データの保全という観点でも安心です。ファイルサーバの運用、維持管理で負荷の高いファイルサーバやNASの運用におけるバックアップ機器の準備や障害対応は、Fileforce®におまかせ。お客様によるバックアップやリストア作業は不要です。

  • ファイルサーバからクラウドストレージへアップロードしたファイルデータは日本国内以外に保管されますか?

    いいえ。Fileforce®は、お預かりするファイルデータの保管場所はもちろん、サービスの企画開発から運用保守、サポートまですべて日本国内で完結する純国産サービスです。日本企業の業務課題やニーズを把握、理解し日々より良いサービスを作り上げています。また、システムの開発や運用において外部への業務委託は行っておりません。(一部、第三者による脆弱性診断やシステムテストは実施)
    お預かりするデータは日本国内で管理され、日本国法によって守られますのでデータ管理におけるカントリーリスクという面でも安心です。

  • クラウド上のデータは暗号化されていますか?ウィルス対策はどうなっていますか?

    はい。Fileforce®は通信上を含めクラウド上のデータを強固に暗号化しています。また、Fileforce® Driveで閲覧するファイルデータはパソコンのローカルディスクには暗号化キャッシュしか保存されないので万が一のPC紛失時にも安心です。また、クラウドにファイルをアップロードした時点でウィルスチェックも実施されますのでFileforce®上のファイルデータは安心してアクセス、共有が可能です。

  • 管理者権限を部門のIT担当に与えることは可能ですか?

    はい。Fileforce®にはファイルサーバを超える柔軟で詳細なアクセス権限機能があります。各部門ごとのフォルダツリーを作成し、組織のセキュリティグループごとにアクセス権限を付与することも可能ですし、特定のフォルダツリーについてユーザーの追加や削除、アクセス権付与といった一部の管理者権限を委譲できる「サブ管理者」機能もプランによっては選択いただけます。例えば、各部門ごとに点在するNASを本社のファイルサーバと統合するイメージでFileforce®に集約し、部門フォルダ配下は各部のIT担当者に管理してもらうことで、本社のシステム管理者の負荷を減らしながら現場の運用に則したスムーズな運用が可能です。
    社内で複数のファイルサーバやNASを保守、維持管理するのは大きな労力がかかります。クラウドストレージのFileforce®に集約することで更に安全、効率的に社内の情報管理が行えます。

  • ファイルサーバ上で設定しているアクセス権限をどこまでクラウドで再現できますか?

    Fileforce®は、一般的なクラウドストレージでありがちなアクセス権限の階層やパターン制限はありません。初期セットされた権限パターン以外に貴社の運用に合わせて自由に権限パターンを作成し、階層に関係なくピンポイントでの権限付与も簡単。現在のファイルサーバ・NASの運用を変えずにそのままクラウドストレージに移行できるので、ユーザーにとってもシステム変更に伴うペインがなく、これまでと同じように直感的かつストレスなく使うことができます。

  • Active Directoryとの同期は移行時のみですか?

    いいえ。Fileforce®なら運用開始後もActive Directory上のユーザー、グループの情報が任意のタイミングで同期されつづけます。ユーザー管理はActive Directory上だけで行えば良いのでシステム管理者のメンテナンス負荷は大幅に削減されます。

  • ファイルサーバ・NAS上のデータのクラウド移行は難しい?

    Fileforce®では無償のデータ転送ツールをご用意しています。専門知識がなくても直感的な操作で業務への影響を最小にしながらデータ移行が行えます。クラウド移行で心配される社内からインターネットへの回線負荷も回線帯域を指定できるので、日中の業務時間内も安心です。移行中はダッシュボードで進捗を確認すればOK!わかりやすいマニュアルと専門のサポートチームがスムーズなクラウド移行をご支援します。

  • 利用状況やログは確認できますか?

    はい。Fileforce®ではあらゆる操作やフォルダ名、ファイル名による利用や共有履歴を確認できます。過去90日分のログについては、レポート機能でクリックだけで簡単にログ解析も可能です。誤操作によるフォルダ、ファイルの移動はもちろん、万が一の情報漏洩インシデントにもシステム部門の方が早急に事実確認をした上で対応ができるので安心です。